2020.09

・ 昨年10月「新しい風」というテーマのもと、野村町長が誕生してもうじき1年を迎えるが「新しい風」とはどのようなイメージか
・ 新庁舎建設計画にはどの程度賛同が得られているとの考えか
・ 今後どのような手段で「町民の声」を聴いていくのか
・ 「町民ファースト」という言葉通りに行政が進められているとの考えか
・ 「原子力立地給付金」を町が使うことについて、町民は理解しているとの認識か
・ 「市町村役場緊急保全対策事業」の期限に間に合わせるため、焦って新庁舎建設計画を進める必要はないと考える。町長の所信表明である「借入金の抑制を図り、長期的展望を視野に安定した財政運営に取組む」という観点からの、新庁舎建設の進め方は

 

2023年01月22日